2016/0129

クリコムちゃんアニメお母さんとチェルシー 〜①〜

こんにちくりこむ♬

今日お母さんとお買い物に行っていたら、変な歌が

聞こえてきたんだにぃ。

 

 

1.29-1

 

 

モリモーリ「足が速い〜♬その上カッコいい〜♬それってだ〜れ♬」

 

チェルシー「ワン」

 

モリモーリ「そう♬僕〜♬モリモーリ7世さ〜♬

よく鬼になる♬しゃもじ持ってる♬それってだ〜れ♬」

 

チェルシー「ワン」

 

モリモーリ「そう♬それは〜♬クリコム母なのさ〜♬

怒るとしゃもじ巨大化〜♬たちまち危険〜♬」

 

クリコム母「なにその歌・・。」

 

1.29-2

 

 

モリモーリ「ひぃぃぃぃ!!どこから聞いてた!?」

 

クリコム母「はじめからよ。」

 

クリコム(ひどい歌だにぃ・・。お母さんカンカンだにぃ〜。)

 

 

1.29-3

 

 

モリモーリ「そ・・それ!!チェルシー!行くんだ!!」

ご主人様はピンチだぞ!!」

 

チェルシー「ワン」

 

 

1.29-4

 

 

クリコム母「来ないでー!!モリモーリ君!私が犬を

苦手な事分かってて放し飼いにするのやめなさい!!」

 

モリモーリ「あはは!じゃぁクリコムちゃん、チェルシーはまかせたよ!

僕は先に帰っているから!!」

 

クリコム「え。うん・・・・。」

 

クリコム母「モリモーリ君!!絶対にゆるさないわよ!!

覚えてなさいよ〜!!」

 

 

お母さんがワンちゃん苦手なの知っていて

こんなことするなんてひどいにぃ。

モリモーリ君はこれからもチェルシーを

利用しそうで恐いところだにぃ。

 

そのあとクリコムがチェルシーを落ちつかせて、

お散歩してからモリモーリ君のお家に届けたにぃ。

 

次回に続くにぃ

 

 

 

2016/0122

アイス先生考案の鬼ごっこにぃ?〜パート2だにぃ〜

こんにちくりこむ★

今日も朝から運動の授業でとっても寒いにぃ。

160119-1

アイス先生「さーて、授業をはじめますよ!!

今日もとっても寒いので、まずは鬼ごっこをして

身体を温めてから跳び箱の練習しますよ!!」

 

クリコム(いつも無表情のアイス先生が

なんだかとってもおこっている気がするにぃ。

前回の鬼ごっこの事をひきずっているのかにぃ。)

 

160119-2

クリコム「あれ??急に真っ暗になったにぃ。全然まわりが

みえないにぃ〜。」

 

モリモーリ「これじゃあ鬼ごっこできないじゃないか。」

 

クリコム「そうだよにぃ〜。あれ?モリモーリ君何処かにぃ??」

 

160119-3

 

???「よんだ??」

 

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「!!!!!!

ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」

 

160119-5

 

クリコム「ひぃぃぃぃ!!さっき恐ろしいものをみたにぃ!!!

暗くてよくわからなかったけど怖いにぃ〜!!」

 

アイス先生「クリコムさん・・・落ち着いてください

私です・・・ぐぁ・・・」

 

モリモーリ「・・・やっと電源みつけた!電気つけたよ〜」

 

160119-6

 

クリコム「やっと明るくなったにぃ・・・あ。」

 

モリモーリ「ぶー!!アイス先生いがぐりが大量に

刺さっているよ〜!!」

 

アイス先生「・・・少々驚かせすぎてしまいましたね・・。

前回の鬼ごっこのリベンジをしたのですが、

またもや失敗しましたね。」

 

クリコム「アイス先生ごめんにぃ〜!!!」

 

アイス先生「いえいえ、私がクリコムさんを驚かせたので

悪いのは先生の方です。」

 

それ以来、運動の授業の前の鬼ごっこは

なくなったんだにぃ。

 

 

 

 

2016/0118

アイス先生考案の鬼ごっこにぃ?

こんにちくりこむ♪

今日は朝から運動の授業があったんだにぃ。

160118-1

クリコム(冬の運動の授業は寒くていやだにぃ・・。)

 

160118-2

 

アイス先生「え〜、今日は寒いですし、運動の授業の前に鬼ごっこでも

して、みなさんあったまりましょう。先生鬼ごっこにぴったりな方

連れてきましたので・・・さぁ!!みなさん逃げてください!!」

 

クリコム(え!?何が来るのかにぃ!?)

 

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鬼「おいどんは鬼だけん。こどもたちみーんなつかまえちゃる

けんかくごしろや〜。」

 

モリモーリ「・・・あれ、鬼さん全然足遅いんだけど。

こんなんじゃ一生僕を捕まえられないよ〜。」

 

クリコム(本当だにぃ・・。クリコムよりも足が遅いにぃ。

クリコムでも逃げられそうだにぃ。)

 

鬼「先生や、ここのこどもたちみんな足が速いけんおいどん

つかれたけん、帰るわ。」

 

アイス先生「え・・・。あ、待って・・・。」

 

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モリモーリ「アイス先生、鬼さん帰っちゃったね。

僕全然からだあったまらなかったんだけど〜。」

 

アイス先生(ガーン!!!)

 

160118-5

クリコム「クリコムでも逃げられたにぃ。さっきの鬼さんは

アイス先生のお知り合いさんかにぃ??」

 

アイス先生「・・・私と鬼さんは同い年のお友達なんです。」

 

クリコム「そうだったのかにぃ〜。でも全然怖くなかったにぃ。」

 

アイス先生(ガーン ガーン ガーン!!!)

 

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アイス先生(みなさんもっと怖がって逃げ回ってくれると思ったのですが

失敗してしまったようですね・・・。今度の運動の授業は必ず

リベンジしますからね・・・。)

 

アイス先生その後元気がなかったにぃ。

大丈夫だろうかにぃ。心配だにぃ。

 

次回に続くにぃ。

 

 

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